サムの尾っぽ

暑くてもバテ知らずのサム。

文鳥にはこれくらいの暑さがちょうどいいのか、
部屋の探索に迷いはない。
あやうく一大事、そして反省

トイレに行くと、いつものように後からサムが飛んでついてきた。
一緒にトイレの中に入ったと思って扉を閉めたつもりだったけど、
サムが閉まる扉に
”バシッ!”
と激突。
足元に落ちた。
片足を丸めて仰向けになってピクピクするサム。
あせってすぐに救い上げるけど動かない・・・
しばらくすると、ちゃんと両足で止まれるようになったけど、
その場をあまり動かないし、飛んでも着地でバランスをくずしてしまう。
ごめんごめん、と謝りながらも結局なにもできずに、
その日はカゴに入れ安静にして様子をみることに。
朝起きたときサムが落ちていたらどうしようと心配していたけど、
次の日、サムは何事もなかったように鳴いて、飛び回ってくれていました。
猛省。
サムのわきまえ

人の食べ物には一切、手ならぬ口を出さないサム。
人が食事する時にはカゴに戻って自分の餌をつつきます。
家の主は文鳥サム

おなじみ、サムのセカンドハウス 兼 めがね置き場。

ちょっと物音をたてると・・・

なにごとだ!!
とばかりに勢いよく飛び出してくる

「音を立てたのはまたおまえか、やれやれだぜ」
とガン見するサム。

なんでもないと分かるとまた家のなかにもどる、、の繰り返しなのであります。
足の上で眠る文鳥サム

足のうえで眠るサム。
足の指に向かって求愛ダンスしたり、ずーっと足の指だけ追ってついてきたり、やけに人の足に反応するサムです。
前からその傾向はあったけど、最近特にその傾向が強いかも。

名前:サム