文鳥サムのセカンドハウスを上から覗いてみた
セカンドハウスの屋根をはずして上から覗いたところ。
ティッシュを家のなかにしきつめたあと、入念にチェックする
サムなのでした。
足の上で眠る文鳥サム

足のうえで眠るサム。
足の指に向かって求愛ダンスしたり、ずーっと足の指だけ追ってついてきたり、やけに人の足に反応するサムです。
前からその傾向はあったけど、最近特にその傾向が強いかも。
こすられ文鳥サム
夜7時以降になると手の甲をやたらつついてくる文鳥サム。
手を開いてあげるとぐりぐりとなかにもぐりこんで来て、速攻寝だす。
こうなると、毛がめくれあがるほどこすられてもなすがまま。
飼い主にとっても最高に癒されるひととき。
幼い頃の文鳥サム

ちょうど挿餌の時期が終わって自分で餌をついばむようになった頃の文鳥サム。1年半くらい前でしょうか。このころから豆乳を飲んでますね。

いまはこんなに大きくなりました。
うたた寝文鳥サム

サムのセカンドハウス。
家のなかは相変わらずティッシュがいっぱいでございます。

家づくりに疲れたのか、目があやしくなってきました。。

案の定、落ちてしまうサム。
せめて家のなかで寝ればいいのに。。

名前:サム